服薬指導支援システム Di Notes II


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[ システム構成事例・導入事例 ]

Di Notes IIは、電子薬歴ガイドラインを遵守したシステムです。
■真正性■
システム内のデータの閲覧、書き込みを行う際には必ず「ユーザ名」「パスワード」による認証が必要です。
データの登録や変更が生じた場合はすべてにログが残るため、故意の書き換えや消去を防止できます。指紋認証システムにも対応。セキュリティ対策も万全です。


指紋認証システム
■保存性■
標準的なPC構成でも、約5年間保存が可能です。さらにHDD等の記憶領域の拡大で、保存期間の延長も可能です。
日単位でのバックアップはもちろん、外部機器にもバックアップができます。
不慮の事故の場合でもデータを復旧できる体制が整っています。

■見読性■
システム画面は、すべて一覧性を考慮し設計しているため、必要なデータを、見やすく表示できます。
必要に応じて紙面にプリントアウトする機能も装備しています。


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[ システム構成例 ]

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